未熟なつぼみ、陰果実
(ギシッ ギシッ ギシッ)
まだあどけなさを残す由紀は細い両腕をベットに付きながら、
少し膨らみかかったピップを大きく突き出して
後ろからは激しく茂樹の腰が動いていた。
「ハァ、ハァ、ハァ・・」
喘ぎにならない悩ましげな声が漏れる。
まだあどけなさを残す由紀は細い両腕をベットに付きながら、
少し膨らみかかったピップを大きく突き出して
後ろからは激しく茂樹の腰が動いていた。
「ハァ、ハァ、ハァ・・」
喘ぎにならない悩ましげな声が漏れる。
昨夜の情事・・・
「何も、こんな時にメール送ってこなくても・・」
マンションオフィスの片隅で、知美はつぶやいた。
他のスタッフは早々と仕事を切り上げて帰路についた後で
一人、明日までのレポートに取り組んでいたが
なかなか進まず疲れを覚え始めていた頃だ。
外は闇に落ちる前の夕焼けの空で、
秋だというのに心地よい風が窓から入ってくる。
メールの相手は、先週サイトで知り合った裕也からだった。
マンションオフィスの片隅で、知美はつぶやいた。
他のスタッフは早々と仕事を切り上げて帰路についた後で
一人、明日までのレポートに取り組んでいたが
なかなか進まず疲れを覚え始めていた頃だ。
外は闇に落ちる前の夕焼けの空で、
秋だというのに心地よい風が窓から入ってくる。
メールの相手は、先週サイトで知り合った裕也からだった。
一晩何度でも・・・
すでにイってしまった麗美はベットに仰向けに寝ていた。
無造作に開いた脚の真中は、汗なのか愛汁なのか分からない
液体でビショビショになっている
「イッチャッたんだね、気持ち良かった?」
返事も出来ずに目を閉じて「ハァハァ」と声を漏らす
「嬉しいよ、そんなに感じてくれて。
でも女の子は何度でもイケルからね!」
そう言って男の舌は再び膝からムッチリとした太腿をなぞり始めた。
秘部に差掛かったとき、麗美は身体をくねらせ
堪らなくなり腰を大きく浮かせた。
「あぅっ、あぁ〜〜」
両足を左右に押し広げて、柔らかな唇を割れ目に押し当てた。
肉ヒダはまだヒクヒクと動いていて恥ずかしい露出を見せている。
「ほら、まだ足りないんだろう?クリも立ってるぞ。
もっと欲しいって言ってみろ!」
ジュルジュルと音を立てて舐めまわし
顔を生い茂った股間にうずめている。
「あぁ〜、ダメ、そこぉ〜〜」
「そこ、気持ちいい〜〜、もっとぉ〜!」
腕を上げ背を反らして、髪振り乱し麗美が叫んだ。
「そんなにしたら〜〜〜〜、ダメぇ〜〜」
「イッちゃう、またイッちゃうぅ〜〜〜〜!」
無造作に開いた脚の真中は、汗なのか愛汁なのか分からない
液体でビショビショになっている
「イッチャッたんだね、気持ち良かった?」
返事も出来ずに目を閉じて「ハァハァ」と声を漏らす
「嬉しいよ、そんなに感じてくれて。
でも女の子は何度でもイケルからね!」
そう言って男の舌は再び膝からムッチリとした太腿をなぞり始めた。
秘部に差掛かったとき、麗美は身体をくねらせ
堪らなくなり腰を大きく浮かせた。
「あぅっ、あぁ〜〜」
両足を左右に押し広げて、柔らかな唇を割れ目に押し当てた。
肉ヒダはまだヒクヒクと動いていて恥ずかしい露出を見せている。
「ほら、まだ足りないんだろう?クリも立ってるぞ。
もっと欲しいって言ってみろ!」
ジュルジュルと音を立てて舐めまわし
顔を生い茂った股間にうずめている。
「あぁ〜、ダメ、そこぉ〜〜」
「そこ、気持ちいい〜〜、もっとぉ〜!」
腕を上げ背を反らして、髪振り乱し麗美が叫んだ。
「そんなにしたら〜〜〜〜、ダメぇ〜〜」
「イッちゃう、またイッちゃうぅ〜〜〜〜!」


























